John Burningham
Would You Rather...
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“究極の選択”をエンジョイしよう! |
先ず、大きくて読みやすい!縦はA4判と同じですが、横がもう4センチほど大きいので、お子さんに読む方はもちろんのこと、サークルや英語教室、読み聞かせ活動にも適しています。
そして、これはただ読むのではなく、子ども達の反応を楽しむ絵本です。
5ドル貰ってイラクサに飛び込むのと、20ドル貰って死んだ蛙を飲み込むのと、50ドル貰ってお化け屋敷で一晩過ごすのと。さぁ、どーれだ?
英語教室のレッスンや小学校のおはなし会で、死んだ蛙を選択する子どもがいるのには驚きました!でも、みんなとっても真剣に考えて選んでいるのがわかって、読んでいるこちらまで楽しくなってきます。
John Burninghamは、子どもを癒し、喜ばせる天才だと改めて実感しました。彼の絵本はどれを読んでも子ども達に大人気です。
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うちの子みんな好き! |
この本は絵もとっても素敵です。でもきゅうきょくの選択が有ったり、こうだったらいいな〜という”どっちが良い?”絵本の中でもすごく楽しい絵本です。大人でもとっても楽しめます。家族で大好きな絵本です!
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これはどれがいいか迷います。 |
ねえ、どれがいい?と次々に選択肢が出てきます。しかしいずれもあまり選びたくないものばかり。
covered in jamはいやだし、soaked with waterもいや。もちろんpulled through the mud by a dogなんてとんでもない。
日本語の本で楽しんだので、英語でも読んでみようと思って選びました。
ペーパーバックといってもしっかりしたつやのある紙質で、1993年版の我が家にある日本語の絵本より
よほどいい紙を使用しています。大きさも25.5x29.5cmで、ほぼ同サイズ。
決めてとなる選択肢の単語が太字で手書き風に挿入されているので、とてもわかりやすいです。

