サイトトップ>英語の絵本 洋書>Lisa's Baby Sister (Misadventures of Gaspard and Lisa)
Lisa's Baby Sister (Misadventures of Gaspard and Lisa) 人気ランキング : 20795位
定価 : ¥ 1,085
販売元 : Alfred a Knopf
発売日 : 2003-03-11
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 1,375

リサの家に赤ちゃんがうまれました。家族中が大さわぎ。おばあちゃんはルンルン、パパは写真をとりまくり、リサのお姉ちゃんのビクトリアは、お友だちに赤ちゃんをみせるのに大いそがし。もちろん、ママは赤ちゃんにおっぱいをあげたり、おむつをかえたり、とにかくたいへん。リサが、赤ちゃんのリラのためにフルートをふきはじめるまで、だれもリサのことなどかまってもくれませんでした。ある日、ビクトリアのお友だちが言いました。「赤ちゃん、かわいくってリサちゃんにそっくり!」。それからまもなく、リサはとてもいいお姉さんになりました。学校で大切なものをみんなにおひろめするときには、リラをつれていっちゃったほど。

こころが暖まります

リサとガスパールシリーズの中でも、このお話は特にいいです。
特に妹や弟のいる方は誰でもこんな経験したことあるんじゃないかな?と思う心理描写があって、とても懐かしさがこみあげます。

弟や妹が生まれるこども達にもおすすめですが、ワタシのような大人でも充分たのしめる絵本です。

リサの気持ちが少しわかるような気がします

小学2年生のレビューです
お母さんが妹のめんどうしか見てくれないので、いもうとがうまれても、うれしくないとリサが言っています。その気持ちが、少し分かるような気がします。
このシリーズは小さな子でも楽しめると思います。

子供の気持ちがわかります

妹ができて優しいお母さんを巡っての嫉妬心がリサにめばえます。
誰にもあるお母さんを独り占めできなくなってしまった
上の子供の気持ち、、、。
弟や妹ができたときに芽生える複雑な気持ちと、
かわいいものへの愛情の間で揺れ動く気持ちがとてもよく描かれています。
少しずつお姉さんになっていくリサに「がんばれ!」と声援をおくりたいです。

おすすめ!

 去年の10月に生まれた娘が、偶然にもリサという名前で、始めて見たときに感動してから、そろえていってるのがこのリサシリーズ。
 なんともいえない色合いと雑なようで細かいところまで気を使ってる絵が子供のお気に入りで、機嫌の悪いときでもこれを読むと泣き止んでくれます。この本の中のリサちゃんのようにかわいい子に育ってほしいです。

ちょうかわいい!!

リサの、妹が生まれる前とあとの感情の変化がとってもほほえましい。
けんかするすがたもかわいい!
しかしリサはよくけんかするのぅ〜〜

サイトトップ>英語の絵本 洋書>Lisa's Baby Sister (Misadventures of Gaspard and Lisa)
本サイトはアマゾン・ウェブサービスを利用しています。